食事処

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2017年07月

日清、スプラトゥーンっぽいカップヌードルを発売

  2017/07/31(月) 16:05:09.35

“"真っ黒”すぎる! イカ墨とシーフードヌードルの魅惑の掛け算「カップヌードル イカ墨ブラックシーフード ビッグ」が本日31日(月)発売〜「特製イカ墨ペースト」が別添

https://netatopi.jp/article/1073269.html





アカンやろこれ


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牛めしの美味い順は松屋>吉野家>すき家やけどカレーは?

  2017/07/30(日) 03:39:03.09

カレーなら
すき家>松屋>吉野家だよな?



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イオン 「パンガシウスはウナギの代用魚ではありません。持続可能な水産物」

ばーど ★ 2017/07/31(月) 00:24:11.76

2017年の「土用の丑の日」は、7月25日と8月6日の2回ある。
メディアでは、資源の枯渇が心配されるウナギの代用魚として、パンガシウスという淡水魚が盛んに報じられているが、パンガシウスの販売を手がけるイオンリテールは「ウナギの代用魚」ではないと強調。
持続可能な水産物として位置付けて提案し、通年販売をする。一体どんな魚なのか。実際に食べてみた。

ウナギ完全養殖の実験成功から6年、いまだ市場に出回らない理由とは

■欧米ではフィッシュ・アンド・チップスなどの料理に

店頭に並べられたパンガシウスのかば焼き(提供:イオンリテール)




25日の土用の丑の日の夕方。帰宅途中にイオングループの店舗に立ち寄り、パンガシウスを使った「白身魚のふっくら蒲焼」を購入した。

世界各地の淡水魚を展示する水族館「アクア・トトぎふ」(岐阜県各務原市)の飼育員によると、パンガシウスは、ベトナムなど東南アジアに分布するナマズの一種だ。
パンガシウスの仲間は30種あるが、このうち養殖に用いられるのは数種。さらに、それらを交雑して生育期間を短縮するなど、品種改良に取り組んでいるケースもあるという。

日本ではなじみがないが、欧米ではフィッシュ・アンド・チップスやフィッシュバーガーの白身魚フライとして用いられている。

■ウナギを上回る肉厚さと十分な食べ応え

濃厚な味わいのタレと白身の柔らかい食感




帰宅後、まな板の上に横たえたパンガシウスの切り身を、じっくりながめてみた。白い半身に、つやつやと照りのある茶褐色のタレがふんだんにかけられている。
幅広で見た目はウナギとほど遠いが、レンジで温めると、かば焼き独特の食欲をそそる匂いがただよってきた。包丁で身を切り分けて、白いご飯の上にていねいに並べて食卓へ。

濃厚な味わいのタレと白身の柔らかい食感、ほくほくした白米のほのかな甘みを感じた。ウナギを上回る肉厚さ、十分食べ応えがある。一方、身の味わいは淡白で、ウナギの身ほどのうま味は感じられない。
ウナギの代わりを務める魚というより、これはこれで別のおいしい白身魚、という印象だ。

■「ウナギの代用魚ではありません」



「当社は、パンガシウスをウナギの代用魚としてはご案内していません。メディアの取材では一生懸命説明しているのですが、代用魚として報道されることがあって」と、イオンリテールの広報担当は困惑気味に話す。
「パンガシウスは、淡白な味わいで食べごたえはありますが、ウナギほどのジューシーさはなく、まったく別の魚です」。6月30日から7月25日を拡販期とするが、通年販売を行うという。

土用の丑の日商戦で、同社はウナギのかば焼きとともに、近畿大学が開発した「近大ナマズ」のかば焼き、豚バラ肉のかば焼きをさかんに売り込んでいる。
パンガシウスのかば焼きは、これらかば焼きラインナップの1つという位置付けなのだという。

配信 2017.07.30 15:00
THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20170728-00000007-wordleaf?pattern=2&utm_expid=90592221-74.59YB6KxJS6-oVPGhgabD7Q.2&utm_referrer=https%3A%2F%2Fthepage.jp%2F


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【偽物大国中国】今度は偽物ミネラルウォーターで摘発 有名ブランドのボトルに水道水を入れて販売

  2017/07/30(日) 18:40:11.81

水と書いてあってあって実際水が入ってるんだから
中国としては良心的な部類


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農業の人手不足が深刻に・・・バイトさえ・・・農家悲鳴

岩海苔ジョニー ★ 2017/07/30(日) 10:39:36.31

有効求人倍率がバブル期を超える高水準となる中、農業の生産現場でも労働力不足が深刻化している。職種別の有効求人倍率は右肩上がりで、他業種を上回る水準。担い手の規模拡大や農業法人の増加で雇用労働力を必要とする一方、全産業的な人手不足もあり、収穫期など短期アルバイトの確保も難しい。経営の維持・拡大にも支障が生じかねない状況だ。

 米麦や野菜、果樹などの栽培や収穫作業をする「農耕作業員」の有効求人倍率は2012年度の1.08から、16年度は1.63まで上昇した。有効求人倍率は、仕事を探す人1人に対し、何件の求人があるかを示す。1を上回れば人より仕事の方が多く、倍率が高いほど人手が足りない。

全業種の有効求人倍率は12年度に0.82、16年度は1.39。28日発表の17年6月分は1.51で、景気回復や団塊世代の大量退職を受け、43年4カ月ぶりの高水準となった。

 こうした全産業的な人手不足の中、農耕作業員は全体の数字を上回る。規模を拡大して家族労働力だけでは作業をこなせなくなる担い手農家や、従業員を常時雇用する法人経営が増えていることが背景にある。

 農業専門の求人情報サイト「あぐりナビ.com」が掲載する求人件数は現在約1000件で、昨年の平均数から倍増した。運営会社で東京都新宿区にあるアグリ・コミュニティの正木宏和マネジャーは「景気回復で求職者が製造業などに流れ、人手不足に悩む農家が増えている」と指摘する。

 有効求人倍率は常時雇用の求人が対象だが、JA全中は「農繁期などだけの短期アルバイトも確保しづらくなっている」(JA支援部)とみる。(1)これまで作業を頼んでいた親族や地域の女性らが高齢化でリタイアした(2)他産業も求人を増やし時給を上げる中、代わりを見つけられない――ケースが多いという。

 盛岡市の野菜農家は「募集をかけても人が集まらないという農家が多い。短期間だけ来てもらうのは難しく、コンビニエンスストアで働いた方がいいと言われる」と語る。肉体労働に加え、短期間限定で作業時間が天候に左右される農業は稼ぎにくく、敬遠されているようだ。

 こうした状況を受け、行政やJAは支援策を探る。愛媛県のJAおちいまばりは13年から職員による援農隊、15年からは人材派遣会社と提携した労働力支援も始め、かんきつ農家が主に利用する。人手不足がボトルネックとなり「規模拡大だけでなく、産地の維持もできなくなる」との危機感からだ。

 農水省は16年度から、産地単位で人手の募集や調整をする「労働力確保戦略センター」の設置を支援する事業を開始。全中やJA全農、日本農業法人協会などが昨年立ち上げた「農業労働力支援協議会」は近く、農業人材の安定確保に向け政策提言する。

 ただ、今後の国内人口の減少を見据えると、抜本的な解決策が見つけにくいのが現状だ。外国人労働力の活用などに期待する声も根強い。(岡部孝典)

http://www.agrinews.co.jp/p41491.html


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